筑陽学園ブログ
ブロック集会と応援練習
- 2010-05-25 (火)
- 筑陽学園高等学校
こんにちは。
5月24日の放課後にブロック集会と応援練習が行われました。
ブロック集会は、9月に行われる体育大会に向けての集会です。
本校の体育大会は、中学校と高校合同で行われ、全体を「赤」「青」「黄」「白」と4つのブロックに分かれて競技します。
そのブロックでの集会が行われました。
まず、体育員長、副委員長、実行委員長、各ブロックリーダー、ダンスリーダーの紹介がありました。
続いて、各ブロックに分かれてのミーティングも行われ体育大会に向けて決意表明などがありました。
ブロック集会に引き続き、1・2年生を対象にした応援練習が行われました。
この応援練習は、野球やサッカー部などが県大会準決勝、決勝に出場した場合に備えての練習を行います。
一致団結して筑陽学園を応援できるようにと毎年練習しています。
応援練習は、野球部、応援部、チアリーダー部、吹奏楽部が中心となって行われます。
ステージで、野球部、応援部、チアリーダー部が手本を示し、それに合わせて、みんなで応援練習をするという形で行われました。
また、吹奏楽部の迫力のある演奏で、本番さながらの応援練習になりました。
1番だけでしたが、校歌の練習も行われ、大きな声で歌っていて、とても良かったと思います。
今回の応援練習は、全体的によく声が出ていて、よくまとまっていたと思います。
みなさん、ブロック集会・応援練習、お疲れ様でした!
H22年度 ブロック集会・応援練習【1】
H22年度 ブロック集会・応援練習【2】
H22年度 ブロック集会・応援練習【3】
H22年度 ブロック集会・応援練習【4】
H22年度 ブロック集会・応援練習【5】
H22年度 ブロック集会・応援練習【6】
H22年度 ブロック集会・応援練習【7】
H22年度 ブロック集会・応援練習【8】
H22年度 ブロック集会・応援練習【9】
H22年度 ブロック集会・応援練習【10】
H22年度 ブロック集会・応援練習【11】
H22年度 ブロック集会・応援練習【12】
H22年度 ブロック集会・応援練習【13】
H22年度 ブロック集会・応援練習【14】
H22年度 ブロック集会・応援練習【15】
H22年度 ブロック集会・応援練習【16】
H22年度 ブロック集会・応援練習【17】
H22年度 ブロック集会・応援練習【18】
H22年度 ブロック集会・応援練習【19】
H22年度 ブロック集会・応援練習【20】
H22年度 ブロック集会・応援練習【21】
H22年度 ブロック集会・応援練習【22】
H22年度 ブロック集会・応援練習【23】
H22年度 ブロック集会・応援練習【24】
H22年度 ブロック集会・応援練習【25】
H22年度 ブロック集会・応援練習【26】
H22年度 ブロック集会・応援練習【27】
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アジア代表日本 マッチフラッグ完成!
- 2010-05-17 (月)
- 筑陽学園高等学校
こんにちは。
5月10日に、デザイン科生徒たちが参加した「マッチフラッグプロジェクト」で制作中のフラッグが完成しました。
古着を切り貼りして作られているので、手作り感が出ていて、温かさを感じるフラッグになっていると思います。
デザイン科の皆さん、お疲れ様でした!
プロジェクトに参加した様子は下記↓ページでご覧いただけます。
日比野克彦さん来校!デザイン科 ワールドカップ関連イベント「マッチフラッグプロジェクト」に参加!
プロジェクトリーダーの日比野克彦さんが来校され、プロジェクトの概要説明とワークショップ形式でのフラッグ制作が行われました。
アジア代表日本 マッチフラッグ完成【1】
アジア代表日本 マッチフラッグ完成【2】
アジア代表日本 マッチフラッグ完成【3】
アジア代表日本 マッチフラッグ完成【4】
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平成22年度 後援会総会・授業参観・学級懇談会
- 2010-05-14 (金)
- 筑陽学園
こんにちは。
昨日は午後から、後援会総会・授業参観・学級懇談会が行われました。
まず、授業参観が行われ日頃、学校で頑張っている生徒たちの姿を保護者の方々に観て頂きました。
引き続き後援会総会が体育館で行われ、後援会費、部活動後援費について審議が行われました。
合わせて、後援会役員の紹介、学校運営協議会役員の紹介、新会長の挨拶などがありました。
後援会総会終了後は、各クラスで学級懇談会が行われました。
保護者の皆様、お忙しい中、ご来校いただきありがとうございました。
今後とも本校の教育活動にご理解とご協力を頂きますようにお願い致します。
授業参観中学【1】
授業参観中学【2】
授業参観中学【3】
授業参観中学【4】
授業参観中学【5】
授業参観中学【6】
授業参観高校【1】
授業参観高校【2】
授業参観高校【3】
授業参観高校【4】
授業参観高校【5】
授業参観高校【6】
授業参観高校【7】
授業参観高校【8】
授業参観高校【9】
授業参観高校【10】
授業参観高校【11】
授業参観高校【12】
授業参観高校【13】
授業参観高校【14】
授業参観高校【15】
授業参観高校【16】
授業参観高校【17】
授業参観高校【18】
後援会総会【1】
後援会総会【2】
後援会総会【3】
後援会総会【4】
後援会総会【5】
後援会総会【6】
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みんなで、アジア代表日本のマッチフラッグを作って日本チームを応援しよう!
- 2010-05-12 (水)
- 筑陽学園
こんにちは。
先日、デザイン科のみなさんが参加した「マッチフラッグプロジェクト」
筑陽生のみんさんにも参加してもらえるように、現在、職員室の前に「SAMURAI BLUE」のフラッグが張ってあります。
この「SAMURAI BLUE」のフラッグに、応援メッセージを書き込んで、マッチフラッグプロジェクトに参加しよう!
そして、日本チームを応援しましょう!
このフラッグもデザイン科で制作中のフラッグと共に九州国立博物館のエントランスに飾られる予定です。
早速、今日の昼休憩に、応援メッセージを書き込みにたくさんの生徒たちが来てくれました。
SAMURAI BLUEフラッグ【1】
SAMURAI BLUEフラッグ【2】
SAMURAI BLUEフラッグ【3】
SAMURAI BLUEフラッグ【4】
SAMURAI BLUEフラッグ【5】
SAMURAI BLUEフラッグ【6】
SAMURAI BLUEフラッグ【7】
SAMURAI BLUEフラッグ【8】
SAMURAI BLUEフラッグ【9】
SAMURAI BLUEフラッグ【10】
SAMURAI BLUEフラッグ【11】
SAMURAI BLUEフラッグ【12】
SAMURAI BLUEフラッグ【13】
SAMURAI BLUEフラッグ【14】
SAMURAI BLUEフラッグ【15】
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健闘する高校サッカー部
- 2010-05-11 (火)
- 筑陽学園高等学校
九州から世界へ!
4月から始まりました【JFAプリンスリーグ U-18 2010 九州】で筑陽学園高校サッカー部が善戦しています。
この大会は大分トリニータU18やアビスパ福岡U18等のクラブチームと九州の高校の強豪チームが対戦する公式大会です。
4月10日の第一節から7月10日の第11節まで66試合があり、勝ち数が多かった1チームが 九州代表として全国大会へ進むという大会です。
本校の大会成績は4勝2敗2分けと善戦。あと3試合を残すのみとなりました。
次の試合は7月3日、4日、10日に島原や大津町で行われます。
より良い成績が挙げられるよう是非頑張ってほしいです。
第1節 筑陽学園高校 5-1 鵬翔高校
第2節 筑陽学園高校 3-3 鹿児島城西高校
第3節 筑陽学園高校 0-3 日章学園高校
第4節 筑陽学園高校 4-2 大分トリニータU18
第5節 筑陽学園高校 2-1 神村学園高校
第6節 筑陽学園高校 4-4 大津高校
第7節 筑陽学園高校 2-0 鹿児島実業高校
第8節 筑陽学園高校 1-2 アビスパ福岡U18
第9節 筑陽学園高校 東福岡高校 (7月3日)
第10節 筑陽学園高校 国見高校 (7月4日)
第11節 筑陽学園高校 東海第五高校 (7月10日)
詳しくは、下記のページでご覧頂けます。
JFA プリンスリーグ U-18 九州 2010
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日比野克彦さん来校!デザイン科 ワールドカップ関連イベント「マッチフラッグプロジェクト」に参加!
- 2010-05-11 (火)
- 筑陽学園高等学校
こんにちは。
5月10日に、デザイン科の2年と3年生がワールドカップ関連イベント「マッチフラッグプロジェクト」に参加しました。
この「マッチフラッグプロジェクト」は、ワールドカップ2010にアジア代表で出場する日本チームを応援するイベントとして東京芸術大学の教授であり、アーティストの日比野克彦さんが中心となって活動しているプロジェクトです。
5月10日当日は、日比野克彦さんに来校して頂き、このプロジェクトの概要とワークショップ形式によるマッチフラッグの制作が行われました。
最初にプロジェクトの概要として、日比野さんよりスポーツとアートへの熱い思いが語られました。
前回2006年のワールドカップでも日比野克彦さんはスポーツとアートの融合を提案するプロジェクトを行い、アジア予選に参加した国々のFUNEを段ボールで制作されました。
その際にも、本校はプロジェクトに参加し、今回で2回目の参加になります。
このプロジェクトは、太宰府天満宮の参道に「Asia Base Camp Dazaifu(ABCD)」という拠点が設けられ、マッチフラッグ制作のワークショップを開催しているそうです。
また、このABCDは、アジア代表日本 2010の情報発信やサポーターたちの情報交換の場としても機能しているそうです。
ワークショップでは、みんなで4つ大きなマッチフラッグを作りました。
アジア代表として出場する日本チームということで、アジア圏の国々の国旗と「アジア代表」のロゴマークをモチーフとして古着を使って制作が行われました。
アジア圏には、36カ国あり、それぞれの国旗を古着で切り貼りして作り、大きな4つのフラッグに「アジア代表」のロゴマークと合わせてレイアウトしていきました。
生徒たちは4つグループに分かれて、さらにグループの中で、役割分担を決めて制作に取り組みました。
日比野さんやスタッフのみなさんのアドバイスを受けて、バランスやレイアウトなどを決めていき制作が進められました。
こうして制作されたマッチフラッグは、6月1日〜6月18日まで九州国立博物館のエントランスに展示され日本チームを応援します。
マッチフラッグの制作は、現在も制作中で5月末の完成を目指しています。
日比野さん、スタッフのみなさん、今日はありがとうございました。
生徒たちも、いい経験ができたことと思います。
【日比野克彦さんの紹介】
アーティスト・東京芸術大学教授・日本サッカー協会広報委員
1958年岐阜市生まれ。東京芸術大学大学院修了。在学中にダンボール作品で注目を浴び、国内外で個展・グループ展を多数開催する他、舞台芸術、パブリックアートなど、多岐にわたる分野で活動中。
近年は各地で一般参加者とその地域の特性を生かしたワークショップを数多く行っている。
【アジア代表日本2010公式サイト・関連サイト】
アジア代表日本2010公式サイト
マッチフラッグプロジェクト|日本サッカー協会
マッチ フラッグ プロジェクト | SAMURAI BLUE | 日本サッカー協会
マッチフラッグプロジェクト【1】
マッチフラッグプロジェクト【2】
マッチフラッグプロジェクト【3】
マッチフラッグプロジェクト【4】
マッチフラッグプロジェクト【5】
マッチフラッグプロジェクト【6】
マッチフラッグプロジェクト【7】
マッチフラッグプロジェクト【8】
マッチフラッグプロジェクト【9】
マッチフラッグプロジェクト【10】
マッチフラッグプロジェクト【11】
マッチフラッグプロジェクト【12】
マッチフラッグプロジェクト【13】
マッチフラッグプロジェクト【14】
マッチフラッグプロジェクト【15】
マッチフラッグプロジェクト【16】
マッチフラッグプロジェクト【17】
マッチフラッグプロジェクト【18】
マッチフラッグプロジェクト【19】
マッチフラッグプロジェクト【20】
マッチフラッグプロジェクト【21】
マッチフラッグプロジェクト【22】
マッチフラッグプロジェクト【23】
マッチフラッグプロジェクト【24】
マッチフラッグプロジェクト【25】
マッチフラッグプロジェクト【26】
マッチフラッグプロジェクト【27】
「マッチフラッグプロジェクト」に参加した模様のムービーを追加しました。[2010.5.17追加]
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新放送室が出来ました
- 2010-05-11 (火)
- 筑陽学園
新校舎建設に伴い放送室が3号館校舎、旧第2職員室の場所に移設された。
旧放送室より面積もかなり広く、第1スタジオ・第2スタジオ・調整室から成り、
放送機器も新しいものが増えました。
・映像コントローラー。
・字幕テロップなどもパソコンで管理出来ます。
・ハイビジョンの映像で撮影から編集まで出来ます。
・チャイムの時間はPCで操作出来ます。
・インターカムによる調整室とスタジオの連絡出来ます。
・各教室個別に放送できるシステムを導入。
校内放送はテレビによる朝と帰りの伝達放送や教室へのビデオ放送などを
しています。その放送を支えるのは伝統の放送部。
放送部員は今11名。忙しい勉強を終え、時間をやり繰りして放課後放送室に
集まり活動しています。
新しい快適な放送室で、より良い校内放送活動を期待したいです。
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- Author:Kuruma
校舎解体続報
- 2010-04-30 (金)
- 筑陽学園
校舎解体続報!
4月19日のブログに出しました校舎解体工事の続報です。
工事の囲いの外から解体の進み具合を、生徒や職員は時折見ています。
4階建てだった校舎も粗方取り壊しが進み、隣の校舎の上から現場を見ることができる様になりました。
2台の重機により破壊され、コンクリートは噛み砕かれる様に鉄筋が分離され土砂になっていきます。
高く囲われていた足場も手際よく取り払われ建物の全体が次第に低くなり、土砂と化したコンクリートをダンプがどこへやら運んでいきます。
職員や生徒の中には「何だか寂しいですね」とのつぶやきも。
工事現場は解体から、発掘調査、基礎工事、そして建築まで、生徒たちはつぶさに見ることができる貴重な体験です。これから完成まで、どんな変化があるか楽しみでもあります。
解体現場
解体現場
解体現場
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- Author:Kuruma
女子生徒の為の防犯教室。
今日は、筑紫野署・防犯係の警察官の方が来られ、
「女子生徒のための防犯教室」が行なわれました。
防犯教室の内容は、「性犯罪や痴漢から身を守るために」ということで行なわれました。
今の性犯罪や痴漢の現状、そして身を守るためにどうしたらいいのか、
という具体例・Q&Aをあげてお話がありました。
女性警察官の方の実技・指導の下、
実際に生徒も参加して防犯の意識を高めました。
防犯のために大変参考になった防犯教室でした。
※防犯に関する情報は、
福岡県警ホームページ
http://www.police.pref.fukuoka.jp/
くらしの防犯
・こども、女性安全対策隊の活動。
・子供の安全対策
・女性の安全対策
で、詳しく紹介されていますので参考にしてみてください。
防犯教室1
防犯教室2
防犯教室6
防犯教室7
防犯教室8
防犯教室9
防犯教室11
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本日は、高校生の身体測定がおこわなわれました。
- 2010-04-23 (金)
- 筑陽学園高等学校
身体検査が行なわれました。
今日は、高校生の身体検査が行なわれました。
検査項目は、身長、座高、体重、視力、聴覚です。
昨年と比べてどれくらい成長したでしょうか?
体の発達は、人によって違いがでてきます。
しっかり食べて、運動をして、よく寝る。
成長する為に、大事なことですのでしっかり守って生活しましょう。
身体測定【1】
身体測定【2】
身体測定【3】
身体測定【4】
身体測定【5】
身体測定【6】
身体測定【7】
身体測定【8】
身体測定【9】
身体測定【10】
身体測定【11】
身体測定【12】
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