Home

筑陽学園ブログ

平成28年度 筑陽学園中学校 入学式

4月8日(金)に、平成28年度 筑陽学園中学校 入学式が行われ、82名の新入生が筑陽学園の仲間として入学してきました。

入学式では、まず始めに新入生の紹介がありました。
名前を呼ばれた新入生は、緊張しながらも元気に返事をしていました。

校長先生の式辞では

新入生の皆さんは、本日から中学生となりました。
児童から生徒になります。
筑陽学園の一員として、今日からスタートします。

新入生の皆さんにとっては、これから始まる中高一貫6カ年教育は、義務教育最後の3年間と高校生活の3年間。合わせて中身の濃い6年間となります。
その中で、より高い目標を掲げ、学習に学校行事に、また部活動に、積極的に片寄りなく取り組んでほしいと思います。

今日から実行してほしいことが3つあります。

一つ目は、基本的生活習慣の確立です。
朝、自分で起き、毎日、学校に通う。
自分の健康は自分で管理するようにして下さい。

二つ目は、学習の習慣づけです。
これから6年間で学ぶことは大学などの上級学校へ入るまでの学力を身につけることはもちろんですが、大人になるまでにも基礎教養となります。
学習量が小学時代に比べて増えます。
したがって毎日の家庭学習がもっとも大事になります。
きちんと準備をして授業に望んで欲しいと思います。

三つ目は、お互いの違いを認め、その違いから学ぶ。
今、横に座っている友達を見て、外見が違い、性格も違い、いろいろな能力も違います。
そういう違いから学ぶことが、新たな発見にもつながり、お互いの個性を尊重し、友と語らい、友から学び、これからの6年間を一緒に過ごして共に成長していってほしいと思います。

最後に、本校の校訓「人を愛し、ひとに愛される人間」とは、人を大切にし、人からも大切にされる人間ということです。
我々は、周りから認められ、大切にされることが、最も幸せなことではないかと思います。
これから、いろいろと辛いこともあることでしょう。
その時に決して人のせいにしないことです。自分を見つめ直し素直になって下さい。
そして、友を大切にし、友からも大切にされる人間を目指し一生の友を作ってください。
本校に教育指針である「自らを学び、失敗から学び、自然の本質から学ぶ」を、我々と共に一緒に考え、失敗を恐れず何事にも積極に取り組んで下さい。
6年後の大いなる成長を期待しています。

とお祝いの挨拶がありました。

入学生総代宣誓では、1年A組の杉村龍弥くんが

私たち82名は、本日、この筑陽学園中学校に入学を許可されました。
これからは、校訓の「人を愛し、ひとに愛される人間」になることを大きな目標として努力、精進していきます。

中高一貫の6年間、私たちは先生方や上級生からいろいろなことを教わり、また共に学園生活を送る仲間と助け合って学習や生徒会活動、部活動に励み明るく楽しく、そして、充実した毎日が送られるように頑張ります。

入学にあたり、筑陽学園の生徒として、悔いのない中学校生活を送るため、また、学園の名を汚すことのないように、規律を守り、絶えず努力して前進して行くことを誓います。

と声高らかに宣誓しました。

引き続き、来賓祝辞として、後援会副会長の森部清徳様より、祝辞をいただきました。

在校生歓迎の言葉では、在校生を代表して、3年A組の国吉 融くんが

新1年生の皆さん、ご入学おめでとうございます。
今、皆さんは、期待や決意を胸に抱いていると思います。
この学校では、全員、勉強や部活動、学校行事など、すべてのことを全力で努力し、生徒自身が中学校全体を引っ張っていくことを目標にしています。

日頃の学習では、全力を尽くすのはもちろん、それぞれがあらゆる分野に関心を持って取り組むことが大切です。

部活動では、先輩や仲間たちとお互いを高め合いながら、成長できます。
もちろん、高い目標に向かって行くためには、辛いこともありますが、仲間と共に励まし合いながら、精一杯努力してください。

学校行事では、自ら考え行動する場面が多くなります。一人一人が自覚を持ち筑陽学園中学校の一員として頑張ってください。

皆さんは、筑陽学園中学校の第26期生になります。
これから共に過ごす仲間と協力し合って悔いのない中学校3年間、そして、中高一貫の6年間になるように、筑陽魂を胸に頑張りましょう。

と歓迎の言葉を贈りました。


学級担任紹介では、校長先生より、今年から赴任された教頭先生と中学校主任、学級担任、そして、心理カウンセラーの紹介がありました。
最後に、校歌紹介として、3年B組の高倉 健くんの指揮、3年A組の重松良卓くんのピアノ伴奏で、在校生と教職員で校歌斉唱し、入学式を締めくくりました。


新入生の皆さん、ご入学おめでとうございます!
不安な事や分からない事があるとは思いますが、先輩や先生たちがついていますので、安心して学校生活を送ってください。


  • Comments (Close): 0
  • Trackbacks (Close): 0
  • Author:Takaki

平成28年度 第13回吹奏楽部定期演奏会のお知らせ

平成28年5月1日(日)に、太宰府中央公民館にて、本校吹奏楽部の定期演奏会が行われます。

老若男女、どなたでも楽しめる演奏会になっています。
入場無料ですので、皆様お誘い合わせの上、お気軽にご来場下さい。

多数のご来場を心よりお待ちしています。


筑陽学園中学・高等学校吹奏楽部 第13回定期演奏会

  • 日 時:平成28年5月1日(日) 開場 14:00  開演 14:30
  • 場 所:太宰府中央公民館 市民ホール(プラム・カルコア太宰府)
  • 入場料:無 料
  • 主 催:筑陽学園高等学校生徒会 筑陽学園中学・高等学校吹奏楽部

プログラム

  • [1] Marching stage
  • [2] Original stage
      ・2016年度吹奏楽コンクール課題曲 等
  • [3] Pops stage
      ・E-girlsコレクション 等




   

   

  • Comments (Close): 0
  • Trackbacks (Close): 0
  • Author:Takaki

平成28年度 中学校 対面式

4月9日(土)に、中学校で新入生と在校生の対面式が多目的ホールで行われました。

在校生と先生方の暖かい拍手に迎えられ、新入生が会場に入場しました。

まずは、校長先生のお話がありました。

続いて生徒会長の歓迎のあいさつ、そして新入生代表のあいさつがありました。

引き続き、各委員会の紹介が行われ、各委員長・副委員長が仕事内容を説明しました。

そして新入生と在校生全員でのあいさつをかわしました。

最後に、先生方の紹介が行われました。
生徒が先生を紹介するという形で行われ、和やかな先生紹介になりました。


新入生の皆さん、優しい先輩や先生方ばかりなので、分からないことがあれば、気軽に何でも聞いて下さいね。

筑陽学園の規則を守って、勉強に、部活動にと、楽しい学園生活を過ごしてください。


  • Comments (Close): 0
  • Trackbacks (Close): 0
  • Author:Takaki

平成28年度 高校新一年生 歓迎式

4月9日(土)に高校新一年生の歓迎式が校内テレビ放送で行われました。

校長先生の歓迎の言葉、生徒会生徒の挨拶、生徒会総務役員の紹介、そして各部活動のVTRが流されました。
VTRでは、各部とも新一年生に向けて歓迎の言葉が贈られました。

最後に、新一年生の代表生徒デザイン科1-1の篠﨑俊志君からお礼の言葉と、これから始まる高校生活への意気込みが語られました。

新しい環境での高校生活に慣れるまで、少し時間がかかるとは思いますが、体調管理をしっかりして、勉強に部活動に頑張って下さい。

  • Comments (Close): 0
  • Trackbacks (Close): 0
  • Author:chikuyo

平成28年度 第1学期 始業式

4月8日に、平成28年度 第1学期の始業式が中学と高校合同で行われました。
始業式に先立ち、16名の新任の先生方の紹介がありました。

新任の先生を代表して、小禄晴彦先生より

この学校がモットーにしている、人を愛し人に愛される人間教育を私たちもしっかりと大切にしながら皆さんの学校生活を支えていきたいと思います。どうぞ、よろしくお願いします。

と挨拶がありました。


表彰伝達

続いて表彰伝達が行われました。

囲碁部

第10回全国高等学校囲碁選抜大会男子個人戦

第4位 中高一貫科1年A組 寺下 龍太郎



第1学期 始業式

始業式では、校長先生より、

外は春の嵐が吹いていますね。雨が降って風が強いです。
春の嵐が吹き荒れると本格的な春の始まりですね。
明日は入学式です。中学生82名、高校生542名が入学してきます。
今まで最高の人数になります。

中学・高校の先輩になる皆さんの役割も重要だと思います。
皆さんが、背中でその行動で、新入生を導いてください。、

そして、毎年モットーを決めていますが、
今年は、NEXTです。未来へのスタートということです。

これから平成28年度、1年間をひとつの節目として、
新学期それぞれの目標に向かって成長してください。

お互いが良い意味で競い合い、そして健全な学校生活を送ってください。
良い28年度にしましょう。

とお話がありました。

最後に、全員で大きな声で校歌斉唱し、始業式を締めくくりました。

新しい年度になりました。
夢や目標に向かって、一歩一歩、頑張って下さい。


  • Comments (Close): 0
  • Trackbacks (Close): 0
  • Author:chikuyo

~ノエリサさんニコンサロンで個展~

”ノエリサ”さんこと島ノ江理沙さんは2011年の本校デザイン科の卒業生です。
在校中は写真部に在籍し、3年生の時に全国公募の”上野彦馬賞写真コンテストで全国1位の”ジュニア大賞”を受賞しました。

本校卒業後、京都造形芸術大学から九州産業大学芸術学部写真映像学科に進み、在学中は自身の写真表現を深めていきました。

大学卒業後は研究生として大学に残り、さらに自分の写真表現を高め、”カメラマンではなく写真家”への道を目指したいという。

そしてこの度、島ノ江さんの個展が東京と大阪のニコンサロンで開催される。題して“ナイト・ソーダ”ノエリサ写真展~
ニコンサロンとは写真愛好家なら誰しも知っている憧れのギャラリー。この会場での個展が彼女にとって写真家の第一歩として良きスタートラインになることを大いに期待したいです。 

東京・新宿ニコンサロン 3月29日~4月4日
   (4月2日ギャラリートーク12:30-13:30)
大阪・ニコンサロン    6月30日~7月6日

  • Comments (Close): 0
  • Trackbacks (Close): 0
  • Author:chikuyo

平成27年度 海外語学研修<中学3年生>

2月15日から3月9日にかけて、中学3年生はニュージーランドへ海外語学研修に行きました。

このニュージーランドでの海外語学研修は、中学校生活の集大成として位置づけられています。
学習面でも生活面でも、この3年間で学んだこと経験したことを生かして、教育目標を達成すると同時に、高校に向けて、大きく飛躍する機会としての海外語学研修になっています。

語学研修中は、現地のホストファミリーに滞在し、生活をともにしました。

午前中は、ニュージーランド ランゲージセンター校で英語の授業を受け、午後からは、乗馬、ロッククライミング、牧場体験など日本ではなかなか体験できない活動をしました。

土曜、日曜は、ホストファミリーと充実した生活を過ごしたようです。

みんな一回りも二回りも成長して帰ってきたように思います。
中学3年生の皆さん、お疲れ様でした。

この語学研修の経験を生かして、この先の高校生活や夢や目標に向かって向上心を持って取り組んでください。

海外語学研修 フォトギャラリー

A組


B組


フェアウェルパーティー


  • Comments (Close): 0
  • Trackbacks (Close): 0
  • Author:Takaki

平成27年度 英語劇<中学1年生>

平成28年3月16日(水)に中学1年生による英語劇が行われました。
1年生にとっては7月のレシテーションコンテストに続く英語行事です。

1年A組は「Romeo & Juliet」(ロミオとジュリエット)、B組は「サザエさん」を演じました。両組とも2月からの期間で練習をしました。

流暢に話す生徒、大きな声で話す生徒、少し恥ずかしそうに話す生徒、ジェスチャーで頑張る生徒など、それぞれの生徒が頑張った英語劇でした。

中でもA組の劇中では、ロミオとジュリエット2人の名場面は良く工夫をしていました。
保護者の皆さんも大勢見学に来られており、生徒の元気な演技に拍手を送っていました。


毎年行われている英語劇ですが、少ない練習期間にも関らず年々生徒の頑張りが目立つようになってきたと感じられます。

また来年も素晴らしい英語劇が見られることを期待したいと思います。


A組:ロミオとジュリエット


B組:サザエさん



  • Comments (Close): 0
  • Trackbacks (Close): 0
  • Author:chikuyo

平成27年度 筑陽学園中学校 卒業式

3月12日(土)に、平成27年度 筑陽学園中学校の卒業式が行われました。
3年A組35名、3年B組33名、合計68名が在校生や保護者のみなさんの見守る中、筑陽学園中学校を卒業しました。
一人一人の名前が呼ばれ校長先生から卒業証書を受け取りました。

また、日本私立中学高等学校連合会長賞、皆勤賞の授与も行われました。

校長先生の式辞では、

卒業生の皆さん卒業おめでとう。
卒業生の皆さんは本日をもって義務教育を終えました。
しかし当校中高一貫の丁度道半ばとなります。
4月からは公立中学校から多くの仲間が入ってきます。
彼らとともにこれからの3年間の高校生活が始まります。

今日までの3年間は高校までの基礎的な3年間であったと思います。
その中で自主性の確立という大きな目標を立て、それに向かってこの3年間過ごしてきたと思います。

まだまだ完ぺきではありませんけれども、高校への準備が少しずつできている様に感じます。
これからは自信をもって高校生活にリーダーシップを発揮し学年を引っ張って欲しいと思います。
今までよりもより以上、社会に向け自分の足元をしっかり見つめ、悩み考えそして行動して欲しいと思います。

最後になりますが、努力は必ず報われます。それにはまず目標を持つことです。
どんな小さな目標でもいいです。
その目標に向かって気をゆるめず、失敗を恐れず、あきらめないで取り組んで欲しいと思います。

そして常に感謝の気持ちを持つということです。
立派に成長した姿をこの場で3年後に見たいと期待しております。

と挨拶されました。

また、在校生による送辞では、国吉 融くんが、

先輩方は様々な面で私達の見本となり、私達をひっぱっていってくださいました。 

体育大会の組体操では、学年の枠を越え学校全体で気持ちを一つにして頑張りました。
今年は練習期間も短く、何度も失敗し、本番に間に合うか心配でした。
しかし、そんな中、先輩方は決して諦めずに何度でもチャレンジしていました。
本番は緊張しましたが、やり終えた後は達成感があふれ、とても感動しました。
みんなの絆を深めることができ、中学生の底力を見せることができたと思っています。

私たちが生徒会長を引き継いだばかりの頃、分からないことがあると、先輩方はいつも優しく丁寧に教えてくださいました。
今でも、なかなか先輩方のようにはできないことばかりですが、先輩方の思いを引き継ぎより素晴らしい筑陽学園を作っていくこと、そして全員が充実した楽しい学園生活を送れるように努力していきます。

先輩方がこの中学校三年間で培ったものは、きっとこれからの先輩方の人生において大きな宝物になると思います。
今後先輩方には楽しいことや嬉しいこと、また苦しいこと、辛いことがあるはずです。
しかし、どんなに苦しい時でも仲間とともに立ち向かってきた先輩方ならきっと乗り越えられるはずです。
自信を持ってちから強い一歩を踏み出してください。
本当にありがとうございました。

と3年生との想い出と来年度に向けての抱負を語りました。

そして、卒業生による答辞では、西木 稚菜さんが

この中学校三年間、私たちは勉強や部活動、さまざまな学校行事を通して多くのことを学び、少しずつ成長してきました。

思い通りにいかず、大変なことや辛いことがあっても努力する中で自分の可能性を発見し、仲間を信じ、共に頑張って突き進む経験は楽しいことや嬉しいことと変わらぬ私たちを磨く糧になっていると感じています。

在校生の皆さん、皆さんの思いやりと元気を大切に中学校課程を全力で突き進んでください。
共に校訓である「人を愛し、人に愛される人間」を目指し、頑張りましょう。

今日は、23期生の私たちにとって中学校課程の終了日であると同時に、高校課程への旅立ちの日でもあります。
私たちの今後の「青春の海」は荒れた日も、穏やかな日もあると思いますが、皆さんのお手本となれるよう、これまでの先輩方が乗り越えて行かれたように私たち23期生も全員で残り3年間、高い目標に向かってしっかりと「青春の海」を乗りこえていきます。

と中学時代の3年間の想い出と、これからの抱負を述べました。


卒業式に引き続き、ニュージーランド語学研修の報告会が行われ、原田 惟里くんと森 健太郎くんが、ニュージーランドでの想い出や感想を発表してくれました。


卒業式後は、教室に戻り、担任の先生から、一人一人卒業証書が手渡されました。
最後に、保護者の方も加わりクラス全員で記念撮影が行われ中学時代最後のホームルームを終えました。

筑陽学園での生活は、まだ、続きますが、夢や目標に向けて、さらに充実したものになるように頑張って下さい。
ご卒業おめでとうございます。



  • Comments (Close): 0
  • Trackbacks (Close): 0
  • Author:Takaki

平成27年度 卒業生による大学合格体験談<3月>

3月11日(金)に、高校2年生の特進Sクラス、特進クラス、中高一貫Aクラスと進学クラスの希望者、中高一貫Bクラスの希望者を対象に卒業生による大学合格体験談が行われました。
体験談は、3月1日に卒業したばかりの卒業生たちに語って頂きました。

大学合格体験談の目的

高校2年生に対して、受験勉強の仕方、受験生としての生活スタイル等について、今年卒業した大学合格者に直接話をしてもらう。
それによって、志望大学・学部に対する進学意識、学習意欲を高める契機を与えることを目的にしています。

大学合格体験談は、2会場に分かれて行われました。

多目的ホール

中高一貫A組と特進Sクラスを対象に一貫Aクラス・特別進学Sクラスを卒業した5名に体験談を話して頂きました。

  • 熊本大学 医学部        中山 亜紀
  • 九州大学 薬学部        興梠 和真
  • 九州大学 医学部保健/看護学  江﨑 愛理
  • 九州大学 文学部        前田 有香
  • 九州大学 法学部        秦 あゆこ


視聴覚ホール

特別進学クラスと進学クラス・中高一貫Bクラスの希望者を対象に特別進学クラスを卒業した5名に体験談を話して頂きました。

  • 九州工業大学 工学部      伊差川 拓実
  • 北九州市立大学 文学部     今北 瑶子
  • 佐賀大学 農学部        伊藤 瑠希
  • 西南学院大学 国際文化学部   宮内 里沙子
  • 福岡大学 工学部        渡邉 新


体験談では、具体的な勉強の方法やコツ、いつ頃から受験勉強を始めたのか等、参考になるアドバイスをいただきました。
最後に質疑応答が行われ、いろいろな質問に答えて頂きました。

2年生の皆さんも、1年後の大学受験に対してまだ実感が湧かない様子でしたが、一生懸命に先輩たちの話を聞いていました。


貴重な体験談を語ってくれた卒業生の皆さん、ありがとうございました。
これから始まる大学生活を充実したものにしてください。

2年生の皆さん、先輩たちからの貴重なアドバイスを参考に、今から悔いの残らないように1年間健康に気をつけて頑張ってください。

  • Comments (Close): 0
  • Trackbacks (Close): 0
  • Author:Takaki
Page 98 of 208« First...«96979899100»...Last »

Home

Search
Feeds
Meta

Return to page top